AI組織まるごと、御社の中で稼働します。
LogicaOSは、組織全体を御社のサーバーに、御社の門の内側へ導入します。チームが使うプログラムではありません。御社のために働くオペレーションです。記憶もその中に残り、私たちにも見えません。
Astro · デジタルディレクター仕事を割り振り、結果を求める話しかけるのは一人だけ。解決できる担当を動かします。
エージェントを選ぶメニューも、専門家を選ぶ手間もありません。依頼の入口は一つだけ。デジタルディレクターが解決できる担当に振り分け、成果を取り立てて戻します。各部門が学んだことは、御社の扉の内側にある同じ記憶に蓄積されます。
組織まるごと · 共有メモリ · 御社のサーバー内
組織であって、プログラムではない
経営、営業、マーケティング、財務、法務、IT。各機能が固有の役割、スコープ単位の権限、請求可能な成果を持ち、初日から稼働します。
デジタルCEO
Astroがすべてを統括します:要求を受け、委任し、進捗を管理し、成果を届けます。あなたはひとつの窓口と話すだけで、その裏でAstroが組織全体を動かします。
記憶は会社のもの
Logica Mindはすべてを御社の環境に保持し、意味的リコールを提供します。御社のコンテキストを第三者に送ることはありません。









対話から、稼働する組織へ
診断
お客様の業務を洗い出し、AI組織が最も多くの時間をチームに取り戻せる箇所を特定します。
展開
あなたのルールに従って、エージェントとデジタルCEOをあなたの環境の中に設置します。
運用
組織は御社のマシン上で24時間稼働し、運用フォローとSLAが付きます。
お客様のサーバーで稼働.
運用が学習した内容はお客様の環境内に留まり、当社チームも見ることはできません.
あなたのキーで暗号化
私たちのチームでさえ、あなたのものを開けません。キーはあなたが保持し、それがなければデータはノイズです。
誰でも監査可能
あなたの記憶を保管するコードは公開されています。私たちを信じる必要はありません。自分で確認できます。
望むときに完全なまま持ち出せる
部分的なエクスポートでも、形式に縛られることでもありません。あなたが決めた日に、記憶は完全なまま移せます。
導入に含まれるもの。
メールの最後にパスワードが付いたソフトウェアライセンスではありません。自社ルールで設定され、自社環境で稼働し、人が伴走する組織です。
御社の業務に合わせて設定されたエージェント
経営からエンジニアリングまで、各機能は御社が定める役割と制限に従います。名前を変えただけの汎用アシスタントではありません。
統括するデジタル責任者
相談先は一つです。その担当者が解決できる人に業務を振り分け、結果を確認し、完了した状態で返します。途中であなたが介在する必要はありません。
貴社サーバーへの導入
御社所有のマシン、または当社が納品するアプライアンス上で、社内に設置します。クラウドには何もアップロードされません。運用が学習した内容は御社の扉の内側に留まり、当社のチームからは見えません。
既存ツールとの接続
現在のツールはそのまま使えます。エージェントはそれらの中で動作し、操作ごとの権限と、誰が何を指示したかの記録を残します。
初日からの企業メモリ
意思決定、文書、履歴はメモリに蓄積され、次の依頼時に自動で参照されます。同じことを二度説明する必要はありません。
人的サポートとSLA
診断、導入、最初の数か月は当社チームが伴走します。その後は運用が自走し、契約で回答までの時間を定めます。
よくある質問。
チームの人員を置き換えるものですか?
そういう設計ではありません。人の手から外れるのは反復作業です。毎週月曜に誰かが作るレポート、誰かがやり直す検索、誰かが書き直す文章です。意思決定はその責任を負う人が行い、システムは誰が何を指示したかを記録します。
データは具体的にどこに置かれますか?
御社の中で、御社所有のマシン、またはセットアップ済みで納品するアプライアンス上で動かします。LogicaOSはクラウドでは動作しません。当社側にデータのコピーは存在せず、当社チームのアクセスは契約上の約束ではなく、構造上閉じられています。
稼働までにどれくらいかかりますか?
診断は最初のステップで、短く終わります。業務を洗い出し、効果が最も大きい箇所を特定します。導入はその後で、お客様のルールを反映したうえで行います。期間を左右するのは技術ではなく、一度に何部門を対象にするかです。
運用には技術チームが必要ですか?
運用には不要です。日常利用は会話とダッシュボードで行います。導入と社内システム連携にはIT担当者がいると役立ち、まさにその部分で当社チームが伴走します。
後から解約したい場合はどうなりますか?
データは御社のもので、すべて持ち出せます。LogicaOSを支えるエンジンはオープンで、御社のマシン上で動くため、離れるときも一からの作り直しにはなりません。変わるのは運用であり、アーキテクチャではありません。
費用はいくらですか?
利用量に応じたサブスクリプションではなく、導入型です。金額は診断のあとに出ます。何部門が対象になり、各部門が何を担うかが言えるようになってからです。それ以前は推測になります。
このシステムには、独立した拠点があります。
LogicaOSはそれ自体がプロダクトで、専用のサイト、ドキュメント、インストーラーを備えています。ご関心に合わせて、ここから入ってください。
御社には、すでに教えるべきものがあります。
長年かけて会社が学んだことは、いつか去っていく人の頭の中にあります。LogicaOSは、それが蓄積される場所です。御社のサーバー内で、あなたが眠っている間も働き続けます。