そして、進む先があります
意味があるとき、同じ組織が御社に入ります。
LogicaOSは、組織全体を御社のサーバーに、御社の門の内側へ導入します。チームが使うプログラムではありません。御社のために働くオペレーションです。記憶もその中に残り、私たちにも見えません。
約57の型付きエージェント
AIによる企業全体: 経営層、エンジニアリング、マーケティング、財務。各エージェントに役割、範囲ごとの権限、実行可能なアウトプットがあります。
デジタルCEO
Astroがすべてを統括します:要求を受け、委任し、進捗を管理し、成果を届けます。あなたはひとつの窓口と話すだけで、その裏でAstroが組織全体を動かします。
own-your-dataのメモリ
Logica Mindはすべてを御社の環境に保持し、意味的リコールを提供します。御社のコンテキストを第三者に送ることはありません。
プロセス
対話から、稼働する組織へ
診断
あなたのオペレーションと、AIの組織が最も効果を生む箇所をマッピングします。
展開
あなたのルールに従って、エージェントとデジタルCEOをあなたの環境の中に設置します。
運用
組織は24/7稼働、own-your-data、モニタリングとSLA付き。
あなたが聞こうとしていた質問
では、この入口は誰のものですか?私たちのものです。
プラットフォームは私たちのサーバーで動いています。そのことは今ここで伝えます。違いは、記憶があなたのものだということです。あなたのキーで暗号化され、誰でも確認できるオープンソースのコードで保護され、望む日に完全なまま持ち出せます。
私たちのチームでさえ、あなたのものを開けません。キーはあなたが保持し、それがなければデータはノイズです。
あなたの記憶を保管するコードは公開されています。私たちを信じる必要はありません。自分で確認できます。
部分的なエクスポートでも、形式に縛られることでもありません。あなたが決めた日に、記憶は完全なまま移せます。
含まれるもの
導入に含まれるもの。
メールの最後にパスワードが付いたソフトウェアライセンスではありません。自社ルールで設定され、自社環境で稼働し、人が伴走する組織です。
経営からエンジニアリングまで約57の役割、それぞれに貴社が定める機能と権限の範囲があります。名前だけ新しい汎用アシスタントではありません。
相談先は一つです。その担当者が解決できる人に業務を振り分け、結果を確認し、完了した状態で返します。途中であなたが介在する必要はありません。
貴社のマシン、クラウド、または当社が提供するアプライアンスで稼働します。運用が学習した内容は貴社の管理下に残り、当社チームからは閲覧できません。
現在のツールはそのまま使えます。エージェントはそれらの中で動作し、操作ごとの権限と、誰が何を指示したかの記録を残します。
意思決定、文書、履歴はメモリに蓄積され、次の依頼時に自動で参照されます。同じことを二度説明する必要はありません。
診断、導入、最初の数か月は当社チームが伴走します。その後は運用が自走し、契約で回答までの時間を定めます。
お問い合わせの前に
よくある質問。
チームの人員を置き換えるものですか?
そういう設計ではありません。人の手から外れるのは反復作業です。毎週月曜に誰かが作るレポート、誰かがやり直す検索、誰かが書き直す文章です。意思決定はその責任を負う人が行い、システムは誰が何を指示したかを記録します。
データは具体的にどこに置かれますか?
ご指定のサーバーです。貴社のマシン、貴社クラウド、または当社が完成した状態で提供するアプライアンスを利用できます。データのコピーは当社側に存在せず、当社チームのアクセスは契約上の約束ではなく、設計上遮断されています。
稼働までにどれくらいかかりますか?
最初の段階は短期間の診断です。運用と、最も効果が大きい箇所を整理します。その後、貴社のルールを反映して導入します。期間を左右するのは技術ではなく、一度に対象にする部門数です。
運用には技術チームが必要ですか?
運用には不要です。日常利用は会話とダッシュボードで行います。導入と社内システム連携にはIT担当者がいると役立ち、まさにその部分で当社チームが伴走します。
後から解約したい場合はどうなりますか?
データは貴社のものであり、完全な状態で持ち出せます。プラットフォームを支えるエンジンは公開されており、単独で動作するため、退出のためにすべてをゼロから書き直す必要はありません。変わるのは運用であり、アーキテクチャではありません。
費用はいくらですか?
利用量ではなく導入のため、クレジット制度の対象外です。対象部門数と各部門が運用する内容を確認できる診断後に金額を提示します。それ以前では推測になります。
